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Re: うまくいかん
あ゛ぁ゛あ゛あ゛…… |
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どうでもよいこと 恋人 | |
愛とか夢とかが欲しい。
いや、正しくないな。
私の話をきちんと聞いてくれて、話し合いの機会を設けてくれて、日に一回はメールで連絡(というか、軽いやり取り)をしてくれる彼氏が欲しい。
さて、どうするかな。
mixiに書き込むか、恋人にこの内容をメールするか、悩むところ。
Re: 別れた原因にもよるでしょうけど…
http://6we8mk.sa.yona.la/89 |
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当たり前だけどメールとかではなく、直接会って話したいですね。
結構長い間何の連絡も取ってないからなおさら。
Re: とりあえず
http://6we8mk.sa.yona.la/87 |
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引っ越ししたこと&携帯をiPhoneに変えたので番号もメールアドレスも変えたので、その連絡ついでに聞いてみますか。
「久しぶり。携帯変えたからメールした。ところで、もう一回俺と付き合ってくれ。ただし結婚が前提。」
Re: ピアノ
HELMUT LANGの |
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骨董通りのHELMUT LANGの店に行こうと思うんだけど、あそこラングのアンダーウェアも売ってるのかな。
旗艦店ぽいからアンダーウェアとかは置いてないような気が・・・
というかそもそもまだラングのアンダーウェアって存在するのだろうか。
形式を選択して貼り付けるキーボードショートカット |
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ALT+E->S->(ALT+)V->Enter->(ToT)
EXCELの「形式を選択して貼り付け」→「テキスト」という作業をショートカットで出来ないの?:アルファルファモザイク
ゲーム |
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Mail 日記 | |
昔はRPGを中心に多少やっていたんだけど、もう何年もやっていない。
時間を浪費しているだけのように思えてやめたのだ。
でも、最近また復帰しようか迷っている。
その主な理由は3つある。
①学習系・運動(健康)系など自分にとって有益と思えるゲームが流行っているから。
②大学を卒業してから友人たちと疎遠になり、1人で過ごす時間が増えたから。
③精神的に不安定なときにいい気分転換になるかと思ったから。
①はともかく、②と③は負のサイクルにハマりそうでダメだな。
②ゲームに没頭することでますます独りに。
③ゲームに没頭して、やらなきゃいけないことを疎かにし、あとで後悔して鬱に。
①ならOKと言いたいところだけど、ハードを買ったら結局遊んじゃうだろうからな。
やっぱりやめといた方がいいかな。
自分にki.bishi.ku
放蕩息子の帰還 |
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また、イエスは言われた。「ある人に息子が二人いた。弟の方が父親に、『お父さん、わたしが頂くことになっている財産の分け前をください』と言った。それで、父親は財産を二人に分けてやった。何日もたたないうちに、下の息子は全部を金に換えて、遠い国に旅立ち、そこで放蕩の限りを尽くして、財産を無駄使いしてしまった。何もかも使い果たしたとき、その地方にひどい飢饉が起こって、彼は食べるにも困り始めた。それで、その地方に住むある人のところに身を寄せたところ、その人は彼を畑にやって豚の世話をさせた。彼は豚の食べるいなご豆を食べてでも腹を満たしたかったが、食べ物をくれる人はだれもいなかった。そこで、彼は我に返って言った。『父のところでは、あんなに大勢の雇い人に、有り余るほどパンがあるのに、わたしはここで飢え死にしそうだ。ここをたち、父のところに行って言おう。「お父さん、わたしは天に対しても、またお父さんに対しても罪を犯しました。もう息子と呼ばれる資格はありません。雇い人の一人にしてください」と。』そして、彼はそこをたち、父親のもとに行った。ところが、まだ遠く離れていたのに、父親は息子を見つけて、憐れに思い、走り寄って首を抱き、接吻した。息子は言った。『お父さん、わたしは天に対しても、またお父さんに対しても罪を犯しました。もう息子と呼ばれる資格はありません。』しかし、父親は僕たちに言った。『急いでいちばん良い服を持って来て、この子に着せ、手に指輪をはめてやり、足に履物を履かせなさい。それから、肥えた子牛を連れて来て屠りなさい。食べて祝おう。この息子は、死んでいたのに生き返り、いなくなっていたのに見つかったからだ。』そして、祝宴を始めた。ところで、兄の方は畑にいたが、家の近くに来ると、音楽や踊りのざわめきが聞こえてきた。そこで、僕の一人を呼んで、これはいったい何事かと尋ねた。僕は言った。『弟さんが帰って来られました。無事な姿で迎えたというので、お父上が肥えた子牛を屠られたのです。』兄は怒って家に入ろうとはせず、父親が出て来てなだめた。しかし、兄は父親に言った。『このとおり、わたしは何年もお父さんに仕えています。言いつけに背いたことは一度もありません。それなのに、わたしが友達と宴会をするために、子山羊一匹すらくれなかったではありませんか。ところが、あなたのあの息子が、娼婦どもと一緒にあなたの身上を食いつぶして帰って来ると、肥えた子牛を屠っておやりになる。』すると、父親は言った。『子よ、お前はいつもわたしと一緒にいる。わたしのものは全部お前のものだ。だが、お前のあの弟は死んでいたのに生き返った。いなくなっていたのに見つかったのだ。祝宴を開いて楽しみ喜ぶのは当たり前ではないか。』」(ルカによる福音書15章11-32節)
いつ読んでもすがすがしい気分になれる、聖書の中で最も好きな話のうちのひとつ。
http://xmny3v.sa.yona.la/187 |
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ねむれないー
