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Re: 我が子の頭を坊主にする親の気持ち
http://gt7u9x.sa.yona.la/657 |
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このごろ本を読むと必ず泣く
ちょっとしたことが悲しい
マウスがぶっこわれた
我が子の頭を坊主にする親の気持ち |
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できた直後にショリショリして楽しみたい、というのが全くないとは言えまい。
特に、息子を持った母なら必ず一度はやるんじゃないか。
そうでなくても、なんか知らないけど小っちゃい子の坊主頭って女の人は触りたがるよねあれ。
うしろデコを、こう、かっかっショリショリ、わー、あはは、おー、ってやって、にこにこする。
書いてて思った。昔はモテたって言うことを自分に許す。
http://gt7u9x.sa.yona.la/656 |
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本当は一番大事なところを隠してる
だからいつまでたっても終わらない
弱虫だな俺は
http://x3ru9x.sa.yona.la/1590 |
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Reply 自己レス | |
『ファインダー (DSLR remix re:edit)』 この曲はよかった。
http://q7ny3v.sa.yona.la/1073 |
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高校のたった3年間、シガミツイテルのでもないしさほど拠り所にもならないんだけどやたらどっかをツツかれるとフラッシュバックする景色があって。今日は「3年間ずっと同じクラスだったんだよ」てマツムラさんの声と影の様子が甦った、通勤途中の駅。
松本復興相 and 宮城知事 |
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ニュース | |
松本復興相のような気質の人が漁師に多い。 漁師を束ねて大企業にするなんてこと出来るかぁ?
>> 同県が重点的な漁港整備を要望していることについても、「県でコンセンサスを得ろよ。そうしないと我々何も知らんぞ」と述べた。 <<
自分(松本復興相) も漁師のような気質だから よくわかっている。
漁師をまとめて大企業にできたなら 銀行との関係もよくなる。 船舶購入のための融資も受けやすい。
はたして漁師さんたちが会社の方針にそって動くかどうか。
田中耕一 |
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メモ ニュース | |
ノーベル化学賞(2002年)の田中耕一・島津製作所フェローは8日、同賞受賞につながった
質量分析装置を改良し、分析感度が最大1000倍に向上したと発表した。
この装置で、乳がん患者のたんぱく質に付いた生体物質(糖鎖)の判別に世界で初めて成功、
患者によって糖鎖の種類が異なることを突き止めた。今後、糖鎖の種類によって抗がん剤の効き
具合に差が出るのかを調べる。
質量分析装置では、試料をイオンの状態にする。田中フェローらは、イオン化を促す化合物を、
これまでの固体から液体に変えるなどし、分析感度を上げた。
この装置を乳がん患者2人のがん細胞分析に応用した。京都大との共同研究で、たんぱく質表面に
付き、病気の発症などに影響する鎖状の糖鎖に着目。乳がん細胞の増殖に関わるたんぱく質の糖鎖を
分析した結果、感度が上がったことで、それぞれの糖鎖の種類が違うことがわかった。
(2011年9月9日11時05分 読売新聞)
ソース:YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110909-OYT1T00344.htm?from=main1
Re: 知らぬ間のこと
大きさがわからない球がひとつあるとして、その球の中心をスタート地点としま す。 |
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Reply | |
で、スタートしたら一定の速度で移動し続けなければなりません。
移動の方向については「球の中心から離れ続けること」だけが条件で、他の制限はありません。
途中で方向を変えることはいつでも何度でも許されていますが、中心から離れ続けなければいけないので、ある時点で取れる進路はある程度限られます。
どっちにどういう経路で離れたにせよ、軌跡がある長さになったところで、あるひとつの球面に結果として到達し、その移動は完結します。
軌跡の長さや、その到達点と中心を結んだ半径の最大値は、知らされていないのでわかりません。
もっとも、移動中に方向を変えてしまえば、最終的な軌跡の長さが同じ場合は最終的に到達できる球面の半径が短くなるので、軌跡自体の最大値を知る意味はあまりないのかもしれません。
ひたすら遠くまで行きたくなった場合は、他の一切の可能性を排除して一直線に半径に沿って。
道草寄り道回り道していろんな方向を試してみたくなった場合は、最終的に中心からどれだけ離れられるかはあまり考えずに。
半径が大きければ偉いわけでもなく、軌跡が長ければすごいわけでもなく。
そんなルールで各自ファイッ。
--
読みながら「可能性」みたいなことをぼんやり考えていたら、ライトノベル的な散文詩のような人生論というか人生観をこさえてしまったので、ここに投稿して供養とします。わー。いたいぞう。
知らぬ間のこと |
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ずーっと一緒だった人たちも、ずーっと好きだろうなって人たちも
気がついたらずーっと遠くにいて、違う世界に生きている
世界を超えるというのは、それはそれは大変なエネルギーが必要
また同じ世界で会える日なんて来るのだろうか
人生って、なんだか宇宙みたいね
生まれたときはみーんながすごく狭い世界にぎゅうぎゅうに押し詰められてたのに
時間が経つにつれて体も世界もどんどん大きくなっていって、それと同時に、引っ付いていた仲間もどんどん離れていって
今では640光年も離れたベテルギウスも、その元となったものは宇宙が生まれたところ僕たちのすぐ傍にあったんだよ
僕は640光年旅して再会できるのかな?
お店とウェブ |
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facebook ソーシャル お店 | |
飲食業界とウェブ業界の接近は面白い。
お店が目的化(雰囲気や料理を楽しむ) すれば、ウェブは手段。
お店が手段・道具(時間を節約する) となれば、ウェブは目的(ウェブでゲームをする、ウェブでアニメを見る)。
と、役割交代する関係性の中でお互いが発展する。
お店の店内では料理を楽しんでもらって、店舗裏方では贈答用詰め合わせを発送する、ということをすれば お客に目的と道具の2つの面で利用してもらえる。 ウェブサイトの方は道具、店舗の方は目的。
この関係性を ちょっと引いたところから見て面白く表現できないか... 一応 メモ。
追記 :
料理・お店 の漫画と言えば 『美味しんぼ』。 あの連載が始まったのは1983年、まだウェブもフラッシュマーケもない。
あの漫画に今のソーシャルとかスマホ、フラッシュマーケ、位置情報、なんかを盛り込んでも面白い。(飲食業界とウェブ業界の絡み合い)
(ネタの種としてキープ)
facebookノートの自動リンク |
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facebook RT | |

ほんとだー。 過去記事のリンクも全部外れている。 こりゃ大変。 aタグに直さないといけないね。
俺は facebook ノートは使っていない。 セーーフ...





