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Re: 駄文
http://q7ny3v.sa.yona.la/673 |
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Jimi Hendrix » トラック
Castles Made of Sand (2:22)
http://xmny3v.sa.yona.la/579 |
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アパートの上の階の人,さっきは椎名林檎聞いてて,いまはPerfumeだ。私の好みとかぶっている。
ふぉろぉぉぉみぃぃぃ |
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統率力のない人間の下にいるのでみんなバラバラ。
リーダーってのは肩書きじゃないんだねぇ。
Re: まー
http://fc8mkt.sa.yona.la/33 |
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> 人はまだ、知的生命体としてとても不十分だと思う。
> みらいのひとは、進化しているだろうか。
> たとえば、行儀の悪い座り方をして100円玉を落としたりしなかったり、
> 落ちた100円玉を拾うことに何も感じないぐらいに。
多分それは進化というより退化ではないでしょうか?
些細なことでも心が揺れるから、人生良くも悪くも退屈しないのだと思います。
Re: 5秒前の午後-13
http://fc8mkt.sa.yona.la/32 |
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> 「嫁と2度結婚できたなら、上手くいった」
同じ過ちを繰り返さないと思ってるからじゃないですか?
よく分かりませんが。
Re: http://43ifb4.sa.yona.la/14
http://fc8mkt.sa.yona.la/31 |
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日本も海外も SNS 事情は似たようなものみたいですね。
ひろゆき&夏野コンビが語る「日本のITよ、自信を持て」 (6/6) - ITmedia News |
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それもいいし、大きな仕掛けをやってる人たちも、もっと自信を持ってほしいなぁと思うね。シリコンバレーとか行くとね、うまいもんもないし、一生懸命働いている雰囲気もしないし、金曜日の午後3時とかになると誰もいませんよ。 あんなんに負けたらしょうがないがな。みなさん、頑張りましょう。
同意。たいして働きもしない連中にコンプレックス持ってるやつはバカだよ。
桁揃えをするスクリプト |
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PHP JavaScript 桁揃え | |
頭に文字を追加して桁揃えをする方法のまとめ
今回は変数hogeに0を追加して4桁にそろえる場合。
・PHPの場合
$hoge = sprintf("%04d",$hoge);
・JavaScriptの場合
hoge = ("0000" + hoge).substr(("0000" + hoge).length - 4,4);
条件分岐してやるのは面倒なので、こうやって1行で終わらせられると便利。
自分用メモでした。
まー |
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ぶっちゃけ、今日も明日もあさってだってどうだっていい。
今日も生きて遊んで、明日も生きて遊んで、あさってだって同じこと。
時間の流れなんて考えるだけ無駄だと思う。
時間なんて存在しないのかもしれないし
存在しても結局止めることも早めることもできないんなら
結局今日も明日も明後日も等間隔にやってきて、だからこそ等間隔な生活が続くわけで
でももし時間が形あるもので、ゆっくり投げたりビシッっと投げたり
いろいろな経ちかたがあるとしたら
あれ、でもやっぱり明日が来るだけなのか。
永遠に変わらない日々があったとしたら、
たぶん人は永遠に変わらない毎日を過ごす。
期限があって、繰り返さないイベントがあってこそ
人は追われることで何かの変化を持って、明日が今日じゃなくなる。
あれ、実は絶対に明日今日が来ることはないのか。
今は床に落としてしまった100円玉を拾うのがとてももどかしい。
どうして足を机の上に乗せて、落としてしまったんだろう。
難しいね
上手に、満足いくように生きるのは。
だから面白いと感じる人も
だから辛いと思う人もいるから
人はまだ、知的生命体としてとても不十分だと思う。
みらいのひとは、進化しているだろうか。
たとえば、行儀の悪い座り方をして100円玉を落としたりしなかったり、
落ちた100円玉を拾うことに何も感じないぐらいに。
眠たいから、良く話す。
話せば、どうでもよくなるから。
http://xmny3v.sa.yona.la/578 |
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口内炎が痛い
A Summer's Reading |
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本 | |
坪内祐三氏の『ストリートワイズ』という本をパラパラっと立ち読みしていたら,その中に,坪内氏が昔読んで影響を受けた小説として,バーナード・マラマッド『夏の読書』についての記述があった。
そこにはその短篇のあらすじも書いてあり,読んでみたところ,どこかで読んだことのある話のような気がした。
しかし,その場で記憶を辿っても思い出せなかった。
ここ数年,本は買って読むようにしているし,買って読んだ本ならまったく思い出せないということはない。
それ以前はそもそも海外文学なんて読んでいなかった。
いったいどこで読んだのか…。
そして俺はふと思った。
自発的に読んだのではなく読まされたのではないかと。
そう,俺はこれを学校の授業で読んだ(読まされた)のだ。
大学の必修英語の授業,その1つがピューリッツァー賞作家の短篇を読む授業だった。
帰宅して(掃除・整理整頓のときに動かすことはあったが)5年以上開くことのなかったテキストを開いた。
『夏の読書』の文字はなかったが代わりに『A Summer's Reading』の文字があった。
この3,4年で海外文学に目覚め,原著で読む力が自分にあったらなと常々思っていたが,まさか(教授の力を借りたとはいえ)すでに経験済みだったとは。
Alligator Smashes Watermelon ! |
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YouTube | |
人間も簡単に食べられそう。

