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年食ったな・・・ |
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オリンピックで活躍している選手たちの年齢が自分より若くなっていくのを見るとなんだか切なくなる・・・
特にフェルプス選手が僕より若いと解ったときはもうね。
お互い職業が違うから僕は今まで何をしたといった挫折感は感じないけれど
異なる一日一日の積み重ねによる結果を肌で感じるようになったのはきっと僕もあいつらと同じ、またはもっと長い時間を過ごしてきた経験があるからだろう。
その積み重ねてきた人生の重さがわかるからだろう。
親の気持ちは若いうちには理解できないというのも同じ理由かなと思った。
結婚して子供が出来るともっと早く理解できるんじゃないかなとは思うけれどそれは人生の長さではなく身分から生まれてくる気持ちを理解するために必要なことだからちょっと違うかもしれない。
結構生きているだけでも大事な経験が出来るんだな。いいことだ。
Re: その分、弱点もありましたよ。
鶴見川源流 |
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自転車 | |
今日は東京と神奈川を流れる一級河川「鶴見川」の源流を見てきた。
実は前に一度行った事あるんだけど、夜だったので何にも見えなかったので
再度行くことにした。
山中湖に行ってから久しぶりに漕ぐので、調整も兼ねての往復40km
最初はAve26~30km/hくらいで走ってたんだけど、日差しが強すぎてすぐバテたw
22~24km/hくらいに速度を落として、1時間くらいで到着。
町田とは思えない程、田舎ちっくな所。うっそうとした森が広がっていた。
平日昼+クソ暑いっつー事で人は親子連れ1組と自転車乗り1人。
何枚か写真を撮って、泉のひろばより奥に「真源流」があるって聞いたことを思い出し
探しにいくもみつからなかった…ざんねん。
ちなみに、泉の水ちょーーー冷たい。気持ちよかった。
水自体の透明度もかなり高め。清流と呼んで文句なしな感じ。
河口に行くにつれてあんなに汚れてしまうとは…人のせいだな、うん。
帰りはちょっと速めに漕いで帰宅。ちょっとしたお出かけ程度で帰ってきました。
次は相模川河口にでも行こうかなー。(山中湖が相模川源流らしいので相模川制覇してみたいw)
【走行距離】44.3km(猫目表示)
【走行経路】自宅→鶴見川青少年サイクリングコース→新袋橋→図師大橋→源流
→図師大橋→新袋橋→鶴川駅→上麻生→市ヶ尾→自宅
【車種、車名】GIANT Escape R3
【日時】8/15
【天候】晴れ
【走行時間】1時間45分(猫目表示)
「ちんぷんかんぷん」分析 |
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情報技術を勉強しているとよく
「ちんぷんかんぷん」
という状態に陥る。
この状態というのは「全くもう何がどうなっていて、どうするものなのかも分からない」という状態だ。
この状態に陥った時、大体自分は二個以上の分からない事に直面している、という事が多い。
もし分からない事が一つならば、分からない「対象」は一つになる。
とすると少なくとも、その背後の文脈からその対象がおおよそどんな意味を持つのかを推測する事が出来る。
その為、ちんぷんかんぷんという状態になることは少ない。
だが、もしその分からない事が2つ存在していると少々厄介な場合がある。
別に分からない対象が、それぞれ別に2カ所存在しているのなら、それは大した問題ではない。
分からない対象が一つの時と同じで、文脈からの推測がなりたつ。
だがその対象二つが重なり合った場合、そこには文脈からの推測が全く出来ない部分が存在してしまう。
あと主語・修飾語・述語の内、2つが分からなくなると文意を全く読めなくなる、というのも理由かもしれない。
ましてこれが三つ四つとなると、もうお手上げになる。
特にタチが悪いのは、分からない事が増えて行くと、
何か分からないことを調べる→調べた結果の中に分からない事が存在する
の連鎖が発生して、時間に制約が有る場合もうどうにもならない場合がある。
ということで、もし「ちんぷんかんぷん」な事に直面したら、分からない事を抽出して、その内安易に理解できる物から調べていく、というのが理論上最速の理解法なんじゃないか、というのが俺の持論である。
PC用地上デジタルチューナー |
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http://www.iodata.jp/prod/multimedia/tv/2008/gv-mvphs/
アキバヨドバシでこれを買ってきた。新しく来るマシンに組み込む予定。
撮っても残さない派なので編集とかできなくても大丈夫。
1枚ぺらだが注意事項を書いた紙も同封されてた。ヨドバシ、やるな。
ってどこもやってるんだろーか。
遠方より友来たる また楽しからずや |
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首都圏に住むオタクはお盆の時期は「コミケ」。
なので実家に帰らない。
でも俺は暑いのでコミケ行かない。
じゃあ、なにをするのかっていうと、コミケ上京組の迎撃。
今日は京都からきた人と飲んだ。
普段IRCで会話はしているのだがオフで話すとまた印象が違って面白い。
WordPress | 日本語 » WordPress 2.6.1 |
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WordPress 2.6.1
2008 年 8 月 15 日, odyssey
以下は、2008 年 8 月 15 日に書かれた WordPress.org 公式ブログの記事、「WordPress 2.6.1 」を訳したものです。要旨は下記の通りですが、2.6.1 ではマルチバイトのタグが重複してしまうことがある問題も修正されていますので、この問題が気になる方は特にアップグレードを検討してみてください。日本語版のリリースはもうまもなくです!
という事なので、待機中。
ツールとしての日本語 |
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いわゆる変体少女文字(大昔の丸文字とか、偏と旁がぱらっと離れているような字とか)は横書きに特化した字体だと言われていて、いいかげんそろそろ文体自体もそういうのが出てくるかと思ってたら、世の中が打ち込みベースに変わる方が早かった。
英単語混ぜ書きのようなアグレッシヴな実験はむしろ古い文豪なんかの頃の方が多かったんじゃないか。今はめんどくさかったり素敵な訳語をひねり出す時間がなかったりするからカタカナってのも多いし。そういえば洋画の題名もカタカナ丸出しが多い。
縦中横とかルビとか、ツールとしての日本語の使い方を限界まで追い込む昔の人の姿勢はすごかったんだなあと改めて思う。
特にPCは1行あたりの字数制限もゆるいし、行間(単に、組み方の)をあまりガチガチに決めてもわりと空しいことも多い。フォントの問題もあるし。
あーあと漢数字迷うわ。280馬力は280だけど百万馬力は100万、あ、別にそれほど違和感、んー?
日本語ってどうなっていくんだろう。
返信には遠い内容なので引用。 |
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今や、手書きの日記帳というのは積極的に選ばないとなかなか使う理由がない。なにもわざわざブログに書かなくても、エディタで書いてひっそりHDDに仕舞っておいたっていいんだし。
鉛筆を削る感触や間合いが好きだとか半券や落ち葉を挟んでおきたいとかあるなら話は違うけど。

