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思い出は美しいままに |
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女 | |
中学時代好きだった女がブログをやっている。
当時は彼女の大人っぽいところが好きだったのに、ブログを読んだら若干痛い女になっていた。
変わったというのも少しはあるだろうが、それ以上に、彼女は当時のまま成長が止まっていて、こっちはまだまだ未熟者ではあるけれど歳相応位には成長したので、追い越してしまったのだと思う。
いや、あるいはブログだからあえて自覚的に痛いことを書いているだけで、リアルではまともな大人の女として振る舞っているのかもしれない。俺だってここにはくだらないこと書いているし。
そうであってほしい。
未練などないが、昔好きだった女の劣化した姿は見たくない・・・。
本気って訳じゃないの。その2 |
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でまぁ、さっきの続き。
お昼休みに、同期の女の子としゃべってて、
「前に座っている先輩にちょっとドキドキする」
という事を言ったら、
「彼氏さん大事にせなアカンでぇ」
と言われてしまった。
元々、一人でいるのが好きな淋しがり屋だから、疲れている時はよくしゃべる男性を好きになってしまう癖がある。
そして、恋人が忙しくて構ってもらえないと、余計に顕著になる(悪い)癖だ。
一過性のものだと判っている。
でも、流れに乗ってしまえば、あっという間だというのも判っている。
乗るか反るかは、私次第。
おひつじ座のあなた! |
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内部崩壊を狙ってみよう!
本気って訳じゃないの。 |
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今日、前に座っている先輩にちょっとドキドキした。
多分疲れてるのと、今朝見た夢の所為だと思う。
あと、研修担当の先輩の汗のニオイにちょっと惹かれてしまった。
ニオイも好きになる要素として大きかったりする。
つまり。
汗なんかでドロドロになるくらいのセックスがしたい、という事。
http://xmny3v.sa.yona.la/90 |
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ああ今日は全然だめだ,なにも手につかないほど眠い。さっきちょっと寝たけどまったく変わらない。だめだこりゃ
DQⅣ-4 |
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DQ | |
フレノールからスタート。
ゲーム中の最大のキーアイテム『黄金の腕輪』を取りにいきます。
初めてやったときはコレが重要アイテムだとは夢にも思わなんだ。
次に行くさえずりの塔(勝手に命名)もそうなんだけど、2章のダンジョンは結構敵が厳しい。
十分な装備とLv上げをしてないと攻略できませんでした。
何度も行き来して『黄金の腕輪』をGETしたらとうぞくのカギと交換です。
ニセ姫たちが悪いやつらではない、というのが救われますね。
サントハイムへ戻ったりしたらさえずりの塔へ出発です。
さっきも書いたとおり、ここの敵は強敵ぞろい。
特に3Fにいる「かまいたち」と「ドラゴンバタフライ」の組み合わせが極悪。
HP少ないんだからバギとかほのおとかしないで!
そしてホイミとかまでかけないで!
「はえおとこ」もマホトーンなんかするんじゃない!
ってわけで苦労した結果なんとかさえずりの蜜をGET。
あとはイベントを終わらせてエンドールへ。
エンドールでは武術大会が開かれています。
とりあえず闘技場の中にある道具屋で「てつのつめ」を購入。
他はアリーナにもてるだけの「やくそう」を持たせて参加です。
1~3人目までは楽勝。
4人目がギリギリのところで勝利。
5人目は勘が当たって4ターンくらいで勝利できました。
他のどんなゲームよりも難易度の高い闘技場ですね…。
以上で2章が終了。
次はDQⅣ以外で大活躍するトルネコが登場します!
今日の最終パーティ
アリーナ:Lv11 てつのつめ、くさりかたびら、はねぼうし
クリフト:Lv11 モーニングスター、てつのよろい、てつのたて、きのぼうし
ブライ:Lv10 ひのきのぼう、かわのよろい、うろこのたて、かわのぼうし
Re: めだまやき
http://fqmktw.sa.yona.la/72 |
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Reply | |
とろけない程度の半熟
片面
コショウ+しょうゆ
黄身と白身をできるだけ同時に
子供のころは黄身しか食ってませんでした
http://g9e8mk.sa.yona.la/83 |
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もうね
国境を完全封鎖して平和になるまで永遠に殺し合えば良いんだよ
悪を悪と定義できないのならそいつ等も悪と大差ない、
隣人にとってはそうだとおもう。
http://xmny3v.sa.yona.la/89 |
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明日も雨。ひきこもって勉強するのにはちょうどいい天気だ。
「ネット上で進化していく人工知能」の可能性と危険性 | WIRED VISION |
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Quote | |
米軍はマインド・コントロール研究(日本語版記事)にうつつを抜かすだけでは物足りないとでもいうのか、オンラインで自ら学習していく人工知能の開発にも興味を持っているようだ。
生物の神経系の進化と、人間の脳進化、そして知性・文化の過程を鑑みると、
ある程度ファジーな情報群の中で、境界決定と動的平衡を保てる系を作れれば、最終的には人工知能が誕生するかもしれない。
ただ、問題が有るとすれば、人間の知性獲得までの数十万年という時間をどうやって短縮できるか(仮にそうした人工知能が有ったとしても、人間の知覚が取り扱う情報量と、ネット上での行き交う情報量では、下手をすれば人間の方が多いかもしれないので、さらに時間がかかるかもしれない)という点と、
仮に人工知能が誕生したとしても、それは個体の進化であって、そこから人工知能を増やすことができないかもしれない、という点かもしれない(はたして誕生した人工知能をコピーしただけで人工知能を増殖できるかと言えば、それは無理な場合がある)。
まあ前者はネットにおける「情報」の定義を、そこにあるウェブデータのみにかかわらず、ユーザーの挙動に関わるデータを含める事で、後者は複数のAI群を同時に育成する事で、AIを種として増やすことで、増殖を可とすることができるかもしれない。