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Flickr創設者S・バターフィールド氏インタビュー--Flickr誕生 からヤフー退職まで:インタビュー - CNET Japan |
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正確な数字は思い出せませんが、80%以上の人がブランドを検索結果の正確性の判断基準にしていました。ということは、たとえば、Yahooの検索結果をGoogleの名前で提示した場合、人々はそれらの検索結果を非常に正確だと評価するでしょう。人々はそのようなものに左右されることを認めたがりませんが。Flickr創設者S・バターフィールド氏インタビュー--Flickr誕生からヤフー退職まで:インタビュー - CNET Japan
ブランディングがいかに大切かということ。肝に銘じるべし。
Fly fearlessly» Blog Archive » 社長ブログの憂鬱と人材募集的な何か |
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後、技術はどの会社で勉強しても身に付けられるかもしれないけど、それを実践する場所がその会社に存在するかどうかは分からない。また、もちろん実践することでしか身に付けられない技術もある。そういうのにフラストレーションを感じてる人がいたらぜひハートレイルズに来てほしい。あなたもハートレイルズでなら世界向けのサービスを企画、開発できるよ。
ただ、若いエンジニアにはいつも気にしてもらいたいなーって思ってるんだけど、特にウェブの世界では技術単体にはほとんど意味がない。ハートレイルズはもちろん技術屋ではあるけれど、それ以上にコンセプトやデザインを神経質を超えるくらいに気にしてる。おもてなしとか誰が言い始めたのかは分からないけど、そのサービスが一体何で、誰に使ってほしくて、その人の立場に立ってものを考えるという想像力を養ってほしい。とかく、あれもこれも機能を付けたがるのが一番良くない。想像力が働かないせいで無駄な機能を実装して後で没になるとか、そういうのは技術的なハックでは補えないくらいの工数的な損失になるから、できるだけ最短距離であるべき姿に帰結するようなものの考え方を身に付けないといけない。ボタン一つ追加するのにも喧嘩するくらい議論するのが好きな人にはやっぱりハートレイルズが向いてると思うので、そういう人もぜひ来てください。
Re: http://w2dg5z.sa.yona.la/26
ありがとうございます |
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向こうの都合がよく判らないので何とも言えないのですが、出来る限り遊びに行けたらなと思っています。
また明日にでも確認してみます。
これも言葉遊びっぽくもある。 |
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俵万智だか誰だかが「この人となら苦労しない、という人と、この人となら苦労しよう、という人と、一緒になるならどっちが幸せか。後者だと思った。」のような意味のことをどっかで書いてたのを思い出しました。
オリンピックのたびに思うこと |
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オリンピック | |
ナチュラル部門とドープ部門と分けて堂々とやればいいのに。
100mの世界記録が9秒72(平泳ぎ)とか、走り高跳びで6mとか、見たい。
Re: 裏切り
http://rsifb4.sa.yona.la/7 |
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相手を信じない限り裏切られることはないと思うんですけどね。
だから裏切られるかもしれないといった可能性を含めて信じるということはつまり信じてないとでもいえるのではないかと。
でも知らないうちに勝手に誰かの能力なんかを信じていて勝手に裏切られたことがあるんですね、これが。
決してその人を信じてはいなかったというのにその人のなんとかを信じてしまっていたという真実が怖かったんです。
人との付き合いというのはその形にかかわらず暗黙的になんらかの信頼関係の基に行われているのではないかと思うんです。
奥深い、浅い |
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5年前偶然会ったことのある人のブログを見つけた。
彼とは10日ほど一緒に過ごす機会があってこの人が奥深い人であることを感じた。
それから今になって見ることが出来た彼のブログは案の定奥深い文書の塊で見れば見るほどその深さに感服する。
そして自分はどれだけ浅い人間なんだよと思えてくる。
元々たった10日の交流だったし僕はそこにいた十数人の中の一人だったわけで今更声をかけるのも気まずい。
だからずっとブログを見ているだけ。
時々何気ない日常の欠片が載せてあるのを見つけると話しかけていいのかなって思ってしまうこともあるけどそう思うたびに自分のブログをざっとみてからやっぱり僕は浅いんだなと再認識してコメントを付けずに終わる。
時々自分よりも浅いなと思われるブログを見つけることもある。
そうなると自分は深い方かなとなんとなく優越感を感じてしまうけどもう一度自分のを見直してどうせ僕もあれと変わらない浅さを持っていることに気付き落ち込んでしまう。
一番辛いのは親しかった友達がだんだん浅くなっていくことを見ていることだと思う。
彼女はすごく深い人だったけど単なる失恋のせいでだんだん浅くなっていく。
自らは気付いてないかもしれないけど同じ経験があった僕は解る。
その時の経験は今もブログに残してある。
正気ではなかったんだなと思うし、楽しそうに見えようとしたのが他人の視点で感じ取ることが出来る。
だとして今の僕がそのときより深くなっているわけではないと思う。
深いように見えようとはするけどそれはあくまでもようにで本当の深さを持つ人にはその浅さが見える。
彼女の件はたまたま同じ経験があったからこそだ。それから僕は発展してない。
だから5年ぶりに見つけたあの人に近づくことができない。
自分の浅さがばれるのが怖くてたまらない。
だからいつか、僕がこの深いだの浅いだのとぶつぶつしてる考え方から解放されるまではこのままでいよう。
一つ一つそれぞれの輝きを持ってるといわれてもその輝きを比べて愚痴るという行為が悪いとは思わない。
だとしてそれが悪く思える日に僕は深くなるとかも思ってはいない。
ここから何かを思うことが出来ればその時はあの人に声をかけよう。
何事もなかったようにコメントをしよう。