favorites of g2tw2s | sa.yona.la ヘルプ | タグ一覧 | アカウント登録 | ログイン

favorites of g2tw2sall replies to g2tw2sfavorites of g2tw2s

無理。

返信


「ポ」はねえだろポは。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

はしたないというか

返信

mixiのマイミクで,「いい男いないかな」的な話とか,セックスがどうこうという話とか,ばっかり書いてる人がいてげんなりする。たまにならいいけどさー。

投稿者 xmny3v | 返信 (0)

http://xmny3v.sa.yona.la/156

返信

9時前に起きたのは久しぶりだ……

さすが学生

投稿者 xmny3v | 返信 (0)

噛んだ

返信

車掌が「通勤急きょう」って言っちゃったよ。


まだ慣れていないのか!?副都心線!!

投稿者 fj2sp6 | 返信 (0)

Portal

返信

よくCounter-Strike:Sourceなどのゲームをプレイするけど、valveが提供するFPSは結構自由度が高い。

そこで目をつけた学生が卒業制作で作成したものが元になったFPS+パズルゲームという

組み合わせのゲーム「portal」そのクレジットムービー挿入曲が秀逸。

GIGAZINEで紹介されていたので、こちらでも。


【リンク元】 http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080922_portal_still_alive_typography/

【ムービーへのリンク】 Portal - Still Alive typography

【歌詞の日本語訳】 http://wikiwiki.jp/portal/?still%20alive#h2_content_1_3

投稿者 wyjrny | 返信 (0)

明日は試験

返信

7月に終わった授業が9月に試験

半分忘れてるよ。

今日はそろそろおやすみなさいです

投稿者 xmny3v | 返信 (0)

ちょ

返信

麻生太郎=68歳

小沢一郎=66歳

majide?

小沢さんの方が上だと思っていた。

ていうか麻生さんもう68なのか。若けえ。

投稿者 xmny3v | 返信 (0)

Re: スミマセン・・・

!!!!

返信

鼻水でた

投稿者 spmktw | 返信 (0)

やっと終わった

返信

itunesにインポートして聴いてなかった、Aphex Twinのアンビエントワークス2を聴きながらレポートの仕上げをした。


音楽はきれいだけど怖い。背後からというか部屋の中に誰かいる気配がする…

諸事情で守護神が部屋にいないので、まじで怖い((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル

投稿者 spmktw | 返信 (0)

その使い方、勿体無くね?

返信

父が、母の検索に付き合う(母がパソコンを使えないので、代わりに検索する)のが面倒なので、Wiiを購入してそれで母に検索させようと思い立ち、マジでWiiをネットで購入。

で、普通に本体だけ買おうとしてたので、何とかWii Fitのセットを購入させた。


だって、ネット専用機って流石に勿体無くないか?

まぁ、本気でネット専用機になる可能性大だけどさ、Wii Fitつけても。

でも、ないよりある方が、という気がするだけなんだけど。


という訳で、到着後がややこしそうだが楽しみだ。

投稿者 umu9xi | 返信 (0)

Re: ある会社

最近友人がネットを辞めました

返信

まあネットを辞めるといっても、PCを廃棄しただけですが、


で彼が言うには、

「ネットはマイナーだったからやってたのであって、今はもうメジャーだから嫌だ」

だそうで。



…彼が次に行き着く新たな世界に注目を向けざるを得ない。

投稿者 g9e8mk | 返信 (1)

デザインとシステム理論はニアリーイコール(結論

返信

デザイン、デザイニングの最終地点は、

“真理への到達”

“具体的・個別的な事物に対する普遍的な解析方法の発見”

だと思う。

↑は理系の学問について共通して言える事なのかもしれないけれど、

とくにデザイニングというのは現実に目の前に存在しているものを扱っているという点が特徴だ。


もちろん事物の徹底的な抽象化や仮想的な命題についての取り組みからは、

真理へ到達することができない、という訳ではない。

ただ、デザイニングの扱う命題は、

目の前に存在する、しかし“それを指摘されて始めて気づくような”モノだったりする。


「事物の徹底的な抽象化や仮想的な命題についての取り組み」では、

あくまで“人が気づいているもの”を、さらに人の頭の中でこねくりまわしているだけだ。

しかしそうして作られた理論というのは、人がそれまで気づきもしなかったモノによって、あっさり破綻する。

これは環境政策や社会政策において、よく見られる事だ。(机上の理論による環境保護がかえって生態系を破壊してしまうという事など)

そしてそういう“目の前のモノ”、“目の前にあるけれど一見分からない事”を重視し、

そこから全体へのアプローチを考えるという点は、まさにシステム理論と同様なのだと思う。




しかしこうして自分の文章をみると、やはり哲学書を殆ど読まずに思想を語る事が如何に醜いか、ということを感じずにはいられないなあ…

投稿者 g9e8mk | 返信 (0)

読みたくないエントリー

返信

「死にたい」というのもそうだけど、「自分がこうなったのは誰かのせいだ」みたいなネガティブなものが目に入ってくるのも嫌だ。

でも書くのは本人の自由だから、やっぱり読みたくない人のものは表示させないようにできる機能が欲しい。

投稿者 zndg5z | 返信 (0)

ばけらの!

返信

ラノベの中では気に入ってる「狼と香辛料」の作者、支倉凍砂氏のブログ経由で発売を知って、発売と同時に購入。内容は、作家内輪ネタを題材にしたもの(+最近ラノベ・アニメ界隈で流行り?の獣耳モノ)。


ラノベに限らず、その手の作家内輪ネタを題材にしたモノは昔からあるし、個人的にはそういった題材のパロディものに抵抗がないので購入したけれど、逆に言えば新鮮味は期待できないし、どこまでネタで楽しめるか、という感じではあった。


数日前に読了したが、感想としては可もなく不可もなく。面白くなかったわけじゃないが、特に面白かったわけでもなく。それしかない。まぁ、人に勧められるほどの面白さはないけど。


面白いと一気に読了して、数日内に読み返すことも多い私が、何度も適当なところで中断しつつ数日かけて読了した。でも途中で嫌にはならなかった、ということを思い返しても、まぁまぁ悪くない、というのが本音だ。


「狼と香辛料」の支倉凍砂氏が女の子狼だったら?というラノベ的ネタは読む前から判っていたが、そこからどう話が膨らませるのか?が楽しみだったが、所詮内輪ネタの日常描写から大して出てなかったので、そういう意味での物足りなさは大いにあった。


面白ければ、作者(杉井光氏)の別の作品も読んでみようと思うところだが、そこまではいかなかったな。

投稿者 zjw2sp | 返信 (0)

Re: sa.yona.la で投稿者名の前に identicon 付けるグリモンバージョンアップした

おおスゴイ

返信

Operaでも動きました

和みますねこれ! ありがとうございます

投稿者 xmny3v | 返信 (0)

Re: 57分

さいんくりんぐおーるどまん

返信

先日、ピナレロという高級自転車メーカーのハイグレードモデルに乗って、

時速35kmくらいでかっ飛ばす高速爺を見ていよいよ高齢化を実感しました

投稿者 g9e8mk | 返信 (1)

Re: 腕時計

メシは

返信

高校の時の友人に防衛大に行ったヤツがいるんですが、

訓練時の先生の名言が、


「あれだぞー、フネでメシがマズいと反乱起きるからなー」


だそうで。

投稿者 g9e8mk | 返信 (1)

Yahoo!ニュースの

返信

ジャンルの下の一言コメントいらないよね

投稿者 xmny3v | 返信 (2)

http://xmny3v.sa.yona.la/151

返信

すすまねええ

投稿者 xmny3v | 返信 (0)

初恋の人はツンデレ?

返信

元々名前がなかったものに名前が付けられ、1つのジャンル・カテゴリーとして認識されるということがある。

「ツンデレ」というのもその1つだろう。


正直、俺は「ツンデレ」が嫌いだ。

「ツンデレ」に「萌え~」とか言っているオタクも嫌いだ。っていうか、キモイ。


・・・と思っていた。

でも、最近ふと思ったのだ。

俺が子どもの頃好きだった『きまぐれオレンジ☆ロード』のヒロイン・鮎川まどかって今で言う「ツンデレ」だよなって。


まあ、鮎川まどかに限らず、「ツンデレ」という言葉ができる前からツンデレキャラはいたし、そういうキャラが好きという人もたくさんいただろう。

特にオリジナリティがあるわけでもないありがちなキャラ作りとも言える。


ただ、「ツンデレ」という言葉が生まれ、一般化した前と後ではやっぱりちょっと違う気がする。

先に「ツンデレ」ありきのキャラ作りなのと、丁寧なキャラ作りや作中でのキャラの心理上必然の言動をした結果が「ツンデレ」だったのとの違いだろうか。


そういうのって「ツンデレ」とかマンガ・アニメに限らず、音楽でも映画でもよくある。

つまり俺は、「ツンデレ」が嫌いだったのではなく、「狙っている感じ」とか「売れセン」、「おまえらこういうのが好きなんだろう」って売って、「はい。僕たちこういうのが好きなんです」って食い付く、そういう感じが嫌いなのだ。


もちろん作り手側のマスターベーションになるのもどうかと思うし、俺も自分が望むものを提供してほしいという気持ちがないわけではないが。

作り手側は受けて側の期待に応えるでもなく、裏切るでもなく、期待を超えていってほしい。

投稿者 fj2sp6 | 返信 (0)

API | 利用規約 | プライバシーポリシー | お問い合わせ Copyright (C) 2026 HeartRails Inc. All Rights Reserved.