favorites of g2tw2s![]()
![]()
http://fqmktw.sa.yona.la/11 |
返信 |
早く帰りたいという一心でがんばったら
意外と早く仕上げることができた
えらいぞ自分
さて、お姫様をお迎えにあがるとするか
…この短時間じゃ残業代でないだろうなぁ…まぁいいけど
Yahoo!ジオシティーズ、ホームページ開設数が400万件突破:ニュース - CNET Japan |
返信 |
Quote | |
ブログ全盛の現在も多くのホームページが新規に開設されている。Yahoo!ブログの開設数は約160万件で、年間約50万件増えているが、ジオシティーズも2007年は約50万件の新規開設があったという。今後はYahoo! JAPANのサービスと連携させ、ソーシャルメディア化を進めていくという。
すごいなー。
でも、ソーシャルメディア化とか言ってゴテゴテしていったら今後は下降線を辿っていく気も。
みんな sa.yona.la においで、とか言ってみたりする。
極東ブログ: [映画]時をかける少女(細田守監督) |
返信 |
Quote | |
人は若い日の恋愛のなかには生きてはいけないけど(そこには死があるし)、そこから組み上げた最上の未来のなかで定まった未来の恋人を選び出すことはできる。その確信のなかに生きていたことが、過去の時間のすべてを変える。それが大人の物語だ。
このレビュー読んだらまた見たくなったよ。
タイムトラベルものは必ずと言っていいほど過去の修正があるから良い。
自分だったらって、あれこれと空想できるから。
というわけでブログデビューです。よろしくお願いします。
Re: http://x7tw2s.sa.yona.la/28
http://fqmktw.sa.yona.la/9 |
返信 |
Reply | |
うちの地方じゃドクターペッパーは売ってないです…
飲んでみたいな
Re: http://gj3vdg.sa.yona.la/5
http://fqmktw.sa.yona.la/8 |
返信 |
Reply | |
ブログに書くという行為は自己満足と世間体を気にした結果でしょう
中には本心から書いている人もいるかもしれませんが…
デリカシーのない行為とまでは言えないと思うけどね
システム管理者の日 |
返信 |
webでみつけたもの | |
システム管理者の日…まぁこの日も労いを受ける事はまずないねww
可哀想なシステム管理者
雷句さんの訴訟に関して2(長文ごめん) |
返信 |
駄文の続き。サンデー編集部が袋叩きにあっている件について。
編集部の人は、いい人ですと書いたら、いい人とは主観だという指摘をいただいた。
それで思いついたのだが、もっと具体的な主観を書いていこうと思う。
だって、ライクさんのブログの、担当になった編集は全員ガンを飛ばしてきた。
電話を叩きつけられた。これって全部主観じゃないですか。
片側からだけの主観を一方的にインプットされる状況が、
ライク万歳、編集部は糞、という流れを招いたとも思えるし。
で、僕が思う、サンデー編集部とは、と言う話。
みんな小学館サンデー編集部ってプライドの高い超エリート集団、漫画家みたいな低学歴は見下している、
みたいに思ってるかもしれないけど、そんな雰囲気は全然ない。
編集部行ってみると分かるけど、すごい庶民派なとこですよ。まるで下町の小企業の事務所みたいな。
集英社とかと違って、編集部に受付とか無いし。そういう堅苦しいもの一切なし。
通路からいきなり編集部員の机が並ぶ。(持ち込みいくとここで戸惑うのだが。)
古いコピー機が2、3台、使い古されたファックスが1台。と使わないけど予備1台。オシャレ感とか一切ない。
で、編集部の人たちは、これまた普通の人たち。知っている限りは。
あたりまえだけど普通に挨拶もしてくれるし、時間があいてればにこやかに雑談に応じてくれるし、
人にもよると思うけど温厚な人が多いと思う。編集長さえ、無名の僕に気を止めてくれたりね。
いたって普通、庶民的。言われてるようなエリートな感じなんて全然しない。
仕事に対する姿勢も、どうやったらこの時代に売れて生き残れるかの答えを
作家とともに模索しながら進めているという印象。こーしたら売れる!なんてルーチンが
通用しない時代なのを十分承知している感じ。高圧的な雰囲気はないです。
まあ庶民的だからこそ、原稿をなくしてしまいそうな匂いはしてたかもしれない。
でもそれって、漫画に愛がないとか、そういう事じゃなくて、単純にシステムが甘かったって事だと思う。
それが致命的に糞なんだよ!!って、ライク派の人は言いたいんだろうけど。
原稿をなくした件については、たしかに言い訳できないと思っている。でも、前述したような人たちなのだ。
すごい反省しているし、しっかり管理していくと言っていた。それに伴い僕は預けていた原稿を返却してもらった。
その人たちにまだ鞭を打つかい。
訴訟自体は、僕は悪くなかったと思う。原稿を大切に。いいじゃないか。
僕がおかしいと思うのは、そこに更に憎悪がのっかってるこの現状。
そーなんですか、小学館編集部は無能な人の集まりなんですね、分かります。
とか言われそうだが、だからそーゆう憎悪がどこから湧いてくるのか。
なんでこんな事になったのか、それはモノ作りの現場特有の魂の熱さに問題があると思う。
長くなったのでそれはまた今度。