favorites of g2tw2s![]()
![]()
XPはパソコンの内部音を直接録音できるけどwin7はできない |
返信 |
雑感 | |
これがあるから 前のXPパソコンもおいてある。
無料もの → wav書き出しできない
有料もの → wav書き出しできる
XPだと この商売のやり方に支障が出る。(wav録音してしまえるから)
だからwin7なのかも。
うとうとしながらお茶飲んでたら胸の上にぶちまけた |
返信 |
もう嫌だ還りたい
にほんごたいへん |
返信 |
思考の泡 | |
「あの夏で待ってる」のロゴ風のフォントをちまちま作ってるわけですが。
・ひらがなって、1字としてカウントする分は、あいうえおかきくけこさしすせそたちつてとなにぬねのはひふへほまみむめもやゆよらりるれろわゐゑをんゔがぎぐげござじずぜぞだぢづでどばびぶべぼぱぴぷぺぽぁぃぅぇぉゃゅょっー、でとりあえず全部か。
これで84字。なんとなく「五十音」って思ってたらけっこうあった。
で、その全部に対応するカタカナがあって。
英語だとabcdefghijklmnopqrstuvwxyzの26字にそれぞれ大文字があって、それでも計52字。そりゃタイプライターとかPCとかの開発は欧米が先だわ、と痛感している。
もっとも、ダイアクリティカルマーク付きの文字や合字を全部別に数えたらけっこうえらいことになりそうだし、øとかも数えるともっと増えるけど。
・五十音表って、かなり機能的なマトリクスだと思う。
まず母音字を提示して、以下、子音を組み合わせて並べる。
自言語用にこういうマトリクスがある言語ってほかにあるんだろうか。アルファベットなんて、言っちゃなんだけど、べつにあの順番じゃなくていいよね。
・って、そもそも五十音表がこの並びになったのはなんでだ。
あかさたなはまやらわ。ん。
最初が「あ」なのは、ほぼすべての言語にある母音らしいのでいいとして、口の動きなら「あえいおう」か「あえおうい」のほうが滑らかな気がするし、以降の行も例えば「あなまらわやかさたは」なら「母音、清音のみ、拗音になり得る、濁音や撥音になり得る、濁音と半濁音になり得る」みたいにもっとシステマティックになると思うんだけど。
教育の基準をいろは歌から五十音表に切り替えるにあたってそのへんの議論があったはず。
それとも、五十音表自体も、切り替えるよりかなり前から独立して存在したのかしら。
その「五十音」も、清音は今では50もないし(や行とかわ行とかが欠けてる)。
・インド系やアラブ系の言語のPCキーボード/インプットメソッドってどうなってるんだろう。
朝鮮語用のは、日本語のローマ字入力のような感じでパーツを組み合わせてハングルを入力できるようになってたと思うけど。
・中国語は漢字だけなのでざっくり3万字あるって聞いたことあるけどほんとだろうか。そのくらいあってもよさそうな気はすごくする。
で、その全部を打てるデザインフォント系のものってあるんだろうか。ないよな。ロゴだったら部首ごとにありものを組み合わせてでっち上げた方が早いし。
・中国語は漢字だけ、ということは基本的に表意文字しかない。
「ある漢字をど忘れしたとき、どうやって書くか」は、手話における指文字のような、表音文字的な、この音はこの字で当てていい、みたいな約束がなんとなくあるらしい。
大西泰斗氏の『ハートで感じる英文法』はよかったなー |
返信 |
英語 | |
あれで a とか the のニュアンスがつかめた。
http://q7ny3v.sa.yona.la/1328 |
返信 |
80年代版の「遠くで汽笛を聞きながら」
http://gt7u9x.sa.yona.la/1025 |
返信 |
夢の中で彼が死んだ
泣かなかったし、怒らなかった
そうなんだ、と思った
やっぱりね
愛がなんだか分からないから、友情を愛と錯誤するだけなんだ
ほんとうに、馬鹿だ
a composite photograph とは、合成写真 |
返信 |
用語 英語 | |
用例 :
Composited multipasses from C4D into After Effects 6.5 by 誰々
モノなら売れるのになあ - イタリアの美術館が所蔵作品を焼却、政府の予算削減に抗議 |
返信 |
文化施設への予算削減を続ける政府の方針に反発したイタリアの美術館が、所蔵作品を焼却するという大胆な抗議活動を始めた。
無形文化財とか人間国宝とかじゃなくてよかったような、そうでもないような。
あ、そういうのはそもそも「所蔵」できないか。
一応、燃やす作品の作家に許可取ってるらしいのはちょっとほっとした。
あ、うちの粗大ごみ送ってみようかな。趣旨に賛同する日本の芸術家のふりして、燃やすために作った作品と称して。
実体のあるモノだから使える禁じ手。
それとも、まさかとは思いますが、ひょっとして、その行為自体が現代アートなんでしょうか。







